【看護師の結婚】転職や退職のタイミングや注意点は?

看護師の結婚 転職・退職のタイミングや注意点

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悩む看護師

・結婚したら退職する方がいいかな?
・転職は、結婚前と結婚後とどっちの方が有利かな?
・転職や退職する時に注意することはなにかある?

みちるん

結婚するタイミングで、転職や退職は一度は考えますよね、、
新しいライフスタイルに合った働き方はきっと見つかりますよ!

看護師は、結婚後でも出産後でも仕事に復帰しやすい職種です。
また、結婚して働き方を変えたい看護師に対しても理解ある職場はあるものです。転職も退職も急いで決めるのではなく、パートナーともよく話し合い、ライフスタイルにあった働き方を探すのがおすすめです。

この記事のまとめ
  • 結婚は働き方を変えるいいタイミング
  • 結婚前/結婚後の転職にはそれぞれメリット・デメリットがある
  • 転職活動の前にパートナーとの話し合いが大切
  • ライフスタイルに合った職場探しのためにも、譲れない条件はまとめておく
  • 転職エージェントをうまく利用し、より良い条件の職場を探す

結婚に理解のある職場を探したり、ライフスタイルにあった働き方を探したい場合には、転職エージェント(看護師転職サイト)に登録するのもおすすめです。要望の交渉は丸投げできるし、条件の非公開求人も紹介してもらえるし、書類の書き方や面接対策などのサポートも充実しています。しかも、利用料は無料!利用して損することなどないのですから、使わない手はありませんよ!

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目次

看護師が結婚のタイミングで転職するのはあり?

結婚を考えたり、結婚を控えると、転職や退職を検討したり、再就職に不安を感じる看護師は意外といるものです。

ライフステージの変化は転職のタイミング

実際に、結婚、出産、育児などのライフステージの変化のタイミングで離職する看護師は多いのです。ライフスタイルが大きく変わるタイミングは、働き方を変えやすいタイミングでもあります。

幸か不幸か、看護師の仕事は慢性的に人手不足。転職も再就職も、しっかり準備をすればなんとかなるものです。

結婚のタイミングで転職するのはあり

結婚前から同棲している場合、あまり新鮮味がないかもしれませんが、恋人から夫婦になり家庭を持つことになると、やはり変化は生まれるものです。生活費などのお金に関すること、掃除洗濯食事などの家事に関すること、睡眠に関すること、週末や休日などの過ごし方のこと、子供のこと、、同棲中であれ恋人関係の時には問題にはならなかったことが、夫婦になると「自己主張」し始めたりして、問題がでてくることも多々あります。

生活のことや仕事のことは、結婚前にによく話し合い、お互いに歩み寄り、決めておくことは重要です。結婚=退職や、結婚=転職というわけではありませんが、ライフスタイルの変化は転職のいいタイミングであることは確かです。

看護師の転職は結婚前?それとも結婚後のどちらがおすすめ?

看護師の転職にベストなタイミングというものはありません。結婚前、結婚後それぞれにメリット・デメリットがあるし、結婚する時期や、パートナーの仕事、求人のタイミングによっても変わるからです。

結婚前に転職する/転職を決めておく メリット・デメリット

結婚前に転職を決めておくメリット・デメリットから確認してみましょう。

結婚前に転職を決めておくメリット

  • 結婚後の収入が安定する
  • 家庭との両立がしやすい
  • 新居への引越しによる通勤問題がない
  • 結婚予定であることを転職時に伝えれば、シフトにも配慮してもらいやすい

結婚前の転職とはいえ、結婚後のライフスタイルに合わせた働き方であることを前提に転職しているわけですから、生活が安定しやすくなります。新居へ引越しするにしても、引越し先が決まっていれば通勤問題の心配も不要ですね。

結婚前に転職を決めておくデメリット

  • 現職で引留めにあう可能性が高い
  • 結婚予定を伝えると転職時に妊娠予定などを質問される
  • 結婚前までは「未婚の看護師」なので、夜勤や残業への配慮がない可能性がある
  • 結婚前に転職すると、新婚旅行などの休みを取りにくい
    ※ 入職が結婚式の後であれば関係なし
  • 結婚や新生活の準備期間と転職活動が重なると多忙になる
  • イメージしていた新生活と実生活に差があると修正が難しい

結婚前の場合、現職をスムーズに退職できない可能性もあります。「結婚するまで」「妊娠するまで」「後任が決まるまで」などの理由で引き止めに会いやすくなるからです。

転職先は、入職時期によっても異なりますね。結婚まで時間があれば、「未婚の看護師」としての働き方を求められる可能性もあります。面接時に結婚時期を伝えていても、入職したばかりでの新婚旅行などの休暇をとるのは、少し後ろめたさを感じるかもしれません。転職だけ決めておき、入職は結婚後だと不要な圧を感じる必要はありませんが、、

結婚後に転職する メリット・デメリット

結婚後に転職をするとしたらどうでしょうか。メリット・デメリットを考えてみます。

結婚後に転職するメリット

  • 現職の退職がスムーズ
  • 実際の生活にあわせた働き方を選べる
  • 転職先の理解を得やすい

結婚による退職は理解を得やすいですし、新しい生活に合わせた働き方を探しやすくなります。

結婚後に転職するデメリット

  • 転職活動で不利になることもある
  • 1年以内だと育休が取得できない場合もある

結婚のタイミングで転職活動をすると、面接時にかなりの確率で出産予定について聞かれることと思います。その質問自体は気分のいいものではありませんが、雇用側としては入職後短期間で産休育休を取得されても困る、、というのは理解できる範囲ではあります。

育児休業の取得条件にも注意

授かりものなので仕方がない点でもありますが、転職後すぐに妊娠すると育児休暇を取得できない場合もあります。

育児休業法育児休業を取得できる労働者は定められています。

原則として、「1歳に満たない子どもを養育する労働者」であれば適用ですが、派遣看護師など期間を定めて雇用されている場合は下記2つの条件をクリアしなければなりません。

  • 同一の事業主に引き続き1年以上雇用されている
  • 子が1歳6カ月に達する日までに、労働契約(更新される場合には、更新後の契約)の期間が満了することが明らかでない

労使協定で定めがある場合、正規雇用であっても「雇用された期間が1年未満」だと、育児休業を取得できない可能性があります。さらに、育児休業を取得し支給要件に合えば、「育児休業給付金」を貰うことが可能なため、金銭面での差が大きくなります。

産休(産前・産後休業)に関しては、母体保護を目的のため無条件で取得可能です。

結婚を機に転職する時はパートナーとの話し合いが大切

結婚後の働き方は、あなた(看護師)だけでなく、パートナーにも関わります。転職活動を始める前に、ライフスタイルやこれからの働き方は、パートナーともよく話し合うことをお勧めします。

結婚後の新居

夜勤や準夜勤がある場合、オンコールがある場合などは、病院や施設に近い方が便利ですが、パートナーの通勤にも配慮が必要です。

お金の管理

お金のことなので曖昧にしがちですが、可能であれば世帯年収を確認しておくこといいでしょう。答えたがらない場合には、無理に聞き出す必要はありませんが、生活費の管理、将来の備えなども話し合う必要があります。看護師としてどの程度の収入が必要なのかが見えてくると、転職活動にも役立ちます。

家事の分担

共働きの場合、家事の分担への男性の理解協力は深まりつつあるとはいえ、一般的には女性側に負担がかかります。得手不得手、ワークスタイルにもよりますが、過度の負担がかからないよう適度に分担する必要がでてくるでしょう。

パートナーの転勤

せっかく転職が決まっても、パートナーに転勤があれば仕切り直しになります。転勤の可能性や、通常辞令がいつ頃なのかも確認しておくといいでしょう。

結婚する看護師が失敗しない転職先の選び方

結婚する看護師が失敗しない転職先の選び方

結婚する看護師の転職活動では、独身時代とは異なる視点が必要になります。

残業があるのか

残業がどの程度あるのかは、事前に確認が必要です。多少であれば仕方がありませんが、残業が常態化している場合には、体力面でも精神面でも追い込まれていきます。特に、パートナー側に残業がない場合には、理解も得にくいため、すれ違いの原因にもなりかねません。

休みは取りやすいか

パートナーや家族と過ごす休日の取りやすさは、極めて重要です。年間の休日日数と、休み取得に融通が利くかは、別問題。事前に実態を確認しておく必要があります。

パートナーが土日祝日休みであれば同じような働き方が望ましいでしょうし、シフト制や、平日に休みがある場合にはそれにあわせて休みを取れないと、すれ違いが生じやすくなります。

結婚によって、「家」の行事も入ってきます。恋人時代には関係なくても、夫婦になると双方の実家の行事にも参加する必要もでてきます。仕事の都合で、家の行事に参加できないことが繰り返されると、パートナーやパートナーのご両親などからの不要の圧を受けることもありますので、注意が必要です。

産休育休の取得率は高いか

出産希望がある場合には、産休や育休の取得率を確認しておくことも大切です。看護の離職予防や、福利厚生の一環として育児支援制度を導入している施設や病院も増えつつありますが、制度の有無と取得実績は別の話です。制度はあるけど、取得しやすい雰囲気ではない、、ということもあるからです。

ママナースはいるのか

ママナースが多い職場であれば、基本的に結婚や出産、育児に対する理解があるとも考えられます。既婚者が多くてもママナースが少ない場合には、なにか理由があるのかもしれません。

いずれにしても、転職先の実態に関しては、転職エージェント(看護師転職サイト)に聞くのが一番です。求人サイトや病院や施設に直接であれば、面接時に質問するしかありません。ハローワークや知人などの紹介の場合、情報は入ってきてもリアルな声なのかは疑わしい場合もあります。転職エージェント(看護師転職サイト)であれば、自分たちの実績にも関わることですから、施設や退職者、現職スタッフなどからリアルな声をヒアリングしてくれるはずです。

家から近いか

パートナーの通勤にも関わりますので一概にはいえませんが、家から近い職場だと通勤が楽になります。実際に、転職での優先事項や、退職理由に通勤事情が絡んでいることは多いので、看護師にとっていかに重要なことであるかがわかります。

さらに、通勤途中で食料の買い物ができるとベスト!日用品は通販利用でもなんとかなりますが、帰宅途中に食料品の買い物ができるだけで負担が激減します。ミニスーパーでもあるのとないのとでは、全然違いますよ!

結婚する看護師が転職を成功させるポイント

上記に加えて大切なのが、結婚する看護師が転職を成功させる5つのポイントです。
今度は、病院や施設側ではなく、看護師側の考え方です。

結婚する看護師が転職を成功させるポイント

転職の条件を明確にする

まずは、転職先に求める条件をリストアップします。その中でも、譲れない条件は明確にしておきましょう。

相手があることなので、求める条件全てがクリアされる可能性は低いです。だからこそ、譲れない条件を明確にし、優先順位をつけておくことが大切なのです。優先順位が低いものは、妥協できる部分でもあるのですから。

ライフスタイルにあった職場を選ぶ

結婚することでライフスタイルにも変化があります。新しいライフスタイルに合った働き方のできる職場を探しましょう。

  • 通勤時間や距離
  • 休みの取りやすさ:土日は休みかなど
  • 残業時間の程度
  • 福利厚生
  • 時短勤務
  • 人間関係 など

パートや派遣など働き方の範囲を広げる

ライフスタイルに合った働き方を調整するためにも、正規雇用に関わらずパートや派遣などの勤務を検討することもおすすめです。正社員よりも給与面や福利厚生面で劣る可能性は高いですが、責任範囲も狭く、柔軟な働き方もできます。

結婚について正直に伝える

転職先には、結婚のことは正直に伝えましょう。転職活動に不利になるから、といった理由で隠すと入職してから問題が起きるリスクもあります。結婚のこと、働き方の希望などを正直に話し、受け入れてもらえる職場を探す方が、雇用側にとっても看護師にとってもいい働き方につながります。

転職のプロのサポートを受ける

結婚を機に転職をする場合には、転職エージェント看護師転職サイト)に登録してサポート受けるのがお勧めです。多くの場合、専任担当者がつくので、相談がしやすいです。履歴書など書類の書き方のサポート、面接対策はもちろん、働き方の要望に対しての調整や確認を自分でしなくて済むのが最大のメリットです。担当者が施設にヒアリングしてくれるので、職場のリアルな情報も入ってきます。

同じような理由で転職活動している人たちの情報もありますので、働き方やキャリアプランの相談にものってもらえますよ。

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結婚を機に退職するタイミング

結婚を機に退職する場合には、「退職しやすいタイミング」もあります。結婚の時期にもよりますが、退職を申し入れる前によく就業規則はよく確認しておくことをおすすめします。

  • 引越しのタイミング
  • 結婚式前
  • 年度末
  • ボーナスの後
  • 退職金が上がるタイミング

引越しのタイミング

結婚に際し引越しをする場合には、引越しのタイミングで退職するのもおすすめです。

新居が職場から離れている、通勤が困難な場合には、退職の理解もされやすく引留めにもありません。引越しの準備で慌ただしくなりますので、引越しの1週間程度前に退職するか、有給休暇に入るよう調整するといいでしょう。

結婚式前

結婚式前は準備で忙しくなるので、余裕を持って退職の準備をするのがおすすめです。結婚式次第ではありますが、引越しがない場合にはギリギリまで働いていることも可能です。

結婚式に職場の人を招待する場合には、あまり早い退職だと気まずくなる可能性も。有給休暇を利用するなどして、退職時期を調整するのがおすすめです。

年度末

結婚の時期にもよりますが、年度末は採用や部署異動などで人員配置を調整しやすい時期です。退職を早めに伝えておけば、スムーズに退職しやすくなります。

ボーナスの後

ボーナスがある場合には、賞与に関する就業規則はよく確認しておきましょう。特定の日に在籍していれば退職後でももらえる、支給日に在職しているのが条件、支給月の末日までの在籍が条件など、修業規則によって定められています。確認ミスで貰えるものが貰えなくなってしまうことも。退職を申し入れる前によくよく確認してしましょう。

退職金が上がるタイミング

勤続年数によって、退職金を貰えることもあります。一般的には、退職金は勤続年数によって異なります。勤続9年と勤続10年では退職金が大きく変わることがあるのです。

注意が必要なのは、試用期間があった場合。試用期間分を勤続年数のカウントするかは会社側の規定によります。入職日から数えて「丸5年働いた!」と思っていたら、試用期間が3ヶ月で勤続年数は「4年」だった、、なんてこともあるのです。

退職を考え始めたら就業規則はよく確認しておきましょう。大きい病院や施設であれば、人事担当に聞くこともできますが、クリニックなど人数の少ない施設では直接確認するのは厳しいかもしれません。。

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まとめ:看護師が結婚のタイミングで転職するのはあり

ライフスタイルに変化が生まれる結婚は、働き方を変えるいいタイミングです。

この記事のまとめ
  • 結婚は働き方を変えるいいタイミング
  • 結婚前/結婚後の転職にはそれぞれメリット・デメリットがある
  • 転職活動の前にパートナーとの話し合いが大切
  • ライフスタイルに合った職場探しのためにも、譲れない条件はまとめておく
  • 転職エージェントをうまく利用し、より良い条件の職場を探す

家庭円満で、より充実した看護師ライフを送るためにも、パートナーともよく話し合い時間をかけていい職場を探してくださいね。

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この記事を書いた人

みちるんのアバター みちるん 元看護師のサイト運営者

子育て中の元ナース。

病棟勤務中に妊娠&休職。復職後、医療事務、派遣ナース、訪看、特養施設で勤務し、家庭の事情で退職。現在は在宅ワーカー。

過去のキビシイ職場環境、退職・転職経験から学んだことを、悩み多き看護師に向けて発信しています。

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