ブランク看護師の転職・再就職〜復職準備・勉強法・不安解決法、ブランク明けにおすすめの職場や探し方

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結婚、子育て、介護、家族の転勤などの家庭の事情や、自分自身の体調などさまざまな事情で、看護師の仕事からしばらく離れることはあります。

ブランクの期間が、ほんの数年でさえ、知識やスキルがついていけるのか心配になりますので、数年以上の長期ブランクになると、心配や不安で再就職活動さえためらってしまいがちです。

今回は、ブランクナースが再就職する際のオススメの勉強法や働き方、仕事の探し方を、私や先輩看護師の経験も踏まえてわかりやすく解説します。

目次

潜在看護師とブランクナースの違いは?

潜在看護師とは、看護師あるいは准看護師免許保持者のうち、65歳以下で看護師として働いていない人のことをいいます。潜在看護師となる理由は、出産、子育て、介護などの家庭の事情、本人の心身の事情、ジョブチェンジなど多岐に渡ります。潜在看護師は、あくまで資格保持者が基準ですから、看護職への復職・再就職を希望しているとは限りません

ブランクナースは、なんらかの事情で看護師の職を離れていた看護師・准看護師のうち、再就職の意思がある、活動をしているような場合に使われています。定義のある言葉ではありません。

ブランクナースは転職・再就職・復職・復帰 のどれが正解?

ブランク(就職していない期間)があってから、次の仕事に就くことは「再就職」ですが、転職・復職・復帰など似たような言葉もあります。厳密に使い分けられていないこともありますが、意味の違いを理解しておくと安心です。

転職とは、在職中に次の就職先を見つけ、退職後すぐに新しい職場へ移ることを意味します。働いていない期間(ブランク/失業期間)がない場合に使うのが一般的ですが、退職後短期間のうちに次の職場に再就職するような場合でも転職と言ったりします。

再就職とは、退職後に、働いていない期間(ブランク/失業期間)を経て、新しい職場で就職することを意味します。

復職とは、健康上の問題や、出産・育児や介護などを理由に一時的な離職または長期休職を経て、元の職場で働くことを意味します。復帰も同様で、厳密に使い分けられているわけではありません。

ブランクナースの場合、元の職場に戻るのであれば復職、別の職場で看護師として働くのであれば再就職となりますが、公的な「潜在看護師の復職支援」もあるくらいですから、厳密に使い分けられているわけでもないようです。
少なくても、数年のブランクがある場合には、「再就職」や「復職」が妥当です。

看護師のブランクに期限はある?

看護師の仕事を退職し、看護師として復職(再就職)するまでの期間がブランクになりますが、この期間に期限はありません

厚生労働省の「看護職員就業状況等実態調査結果」(https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000017cjh-att/2r98520000017cnt.pdf 外部サイト) によると、看護に関する仕事に復職した潜在看護師の割合は75.6%、再就職していない割合は14.7%でした。

離職後の再就職までの期間では、1年未満が49.8%と約半数。1〜3年未満が13.2%と比較的短期間での再就職の割合が高くなっています。

一方で、5年以上のブランク後に再就職した看護師の割合は8.6%。少なく感じるかもしれませんが、11.6人に1人は5年以上のブランクを経て再就職しているのですから、「仕事がないかも」「ついていけないかも」なんて、心配は無用です。

みちるん

ランク年数や前職の経験、今の年齢によっては、復職準備や復職してからの仕事や環境に慣れることが大変にもなりますが、今の自分に合わせた働き方を探せばいいのですから、大丈夫ですよ。

復職が怖い ブランクナースが感じる5つの不安

慢性的に人手不足の看護職では、長期のブランクがあっても復帰しやすい業種です。そうはいっても、スキルや収入、職場環境、家庭との両立など、不安は感じてしまうものです。

ここでは、ブランクナースが復職前に感じやすい不安をご紹介します。主な不安がわかれば、復職前後の準備や対応もしやくなりますね。

【ブランクナースが感じる不安】
・仕事についていけるのか
・職場の理解を得られるのか
・家族の理解を得られるのか
・希望する条件の職場は見つかるのか
・漠然とした不安を感じている

不安1. 仕事についていけるのか

医療業界に限らずではありますが、技術は日々進化しています。新しい技術の導入やシステム変更もあるので、現職ナースでも研修や勉強会などで学びながら働いています。ブランクがあると、自分が働いていた頃の技術や知識との差に驚き、すっかり自信を無くしてしまうこともあります。

自分自身の看護スキルが低下している可能性もあります。体で覚えたことは忘れないものですが、しばらくのうちは手先が思うように動かせない可能性もあります。自分の処置の方法は古くないのか、以前と同じようにできるのか、、、こんなことを考えると、不安を通り越して恐怖に近いものがあるかもしれません。

幸いなことに、復職支援やセミナー、実技研修の受講でカバーできることもあります。復職前に準備しておくだけでだいぶ違いますよ。

みちるん

無料で受講できる研修もありますよ

不安2. 職場の理解を得られるのか

復職して間もない頃は、仕事に慣れるだけでも精一杯です。他の看護師よりも時間がかかったり、何度も質問したり、確認したりすることもあり「職場に迷惑をかけていないか、、」など不安を感じやすくなります。

新人看護師であれば、周りもそのように接しますのでまだいいのですが、ブランクナースになると年齢的にはベテラン看護師の域の場合も多く、より不安が募ります。職場によっては、独自ルールや、特殊な人間関係もあり、直接の業務以外にも配慮が必要になります。

ブランクナースこそ、復職には専門家のサポートを受けるのがオススメです。事前に職場の情報を入手できますし、中には、入職後のアフターフォローがついている転職支援サイトもありますよ。

みちるん

私も看護師転職サイトを利用して再就職しました。面接や書類の準備、条件交渉、入職前後のサポートが無料なので、お任せ安心です。

不安3. 家族の理解を得られるのか

前職の退職理由にもよりますが、出産や子育て、家族の転勤などの事情で離職した場合には、家事や育児との両立、家族の理解が得られるのかも心配になりますね。

看護師に限らずですが、復職することで、家族全員の生活になんらかの影響を与えます。仕事も家事もこれまで同様に全てこなそうとせず、無理のない範囲でバランスをとることが大切です。

家族の協力や理解を得ることも大切ですし、家庭に必要以上の負担がかからないような働き方・職場を選ぶことも必要となります。

不安4. 希望する条件の職場は見つかるのか

ブランクを経て復職する場合には、「過去の自分」ではなく「今の自分」にあった働き方を選ぶ必要があります。

職種、部署、給与、休み、シフト、通勤時間、、、全ての希望が叶うことは奇跡のようなものです。自分の中で優先順位をつけ、譲れない条件をしっかり決めておきましょう

全ての希望を優先すると、仕事が見つかりにくくなりますし、仕事が見つかりにくいからと条件を緩めすぎてしまうと、自分や家族の生活に影響も出てきます。慣れない業務で事故を起こしたり、やっぱり無理とすぐに退職することになると、職場も患者さんも、自分の家族にとっても不幸なことです。

不安5. 漠然とした不安を感じている

明らかな原因や理由があるわけでもないけど、復職には不安を抱えてしまうことも、よくあります。ブランクがあってもなくても、職場環境が変わるときに不安はつきものです。自分がどんなことに不安を感じているのか、掘り下げて見つめることが必要です。

【不安解消は、不安の原因を知ることから】
・自分の技術や知識が通用するのか
・新しい技術を覚えて対応できるのか
・体力も落ちてきているけれど大丈夫なのか
・新しい職場環境に慣れることができるのか
・新しい人間関係に慣れることができるのか
・家事や子育てと両立できるのか

自分が感じる不安の原因がわかれば、対処しようもあるものです。まずは、何に対して不安なのかを自分で理解しましょう。

ブランクナースが復職を考えたら絶対にやっておくべき2つのこと

ブランクナースが復職を考えたらまずやっておきたいことはたったの2つ。

・復職支援制度を利用する
・看護師転職サイトに登録する

復職支援制度を利用する

各都道府県のナースセンター(看護協会)では、ブランクのある看護師が復職する支援体制が整備されています。自治体によっても異なりますが、看護基礎技術研修などによる技術習得、最新医療の基礎知識を学ぶ講習会、先輩看護師などによるカウンセリング、就業相談も受けられます。ハローワークとも連携していますので、求人情報も得られます。積極的に利用しましょう。

オンライン受講できるものもありますが、研修会の多くは開催時期が決まっています。復職を考え始めたら、早々に研修日程などを確認し、準備を始めましょう

他にも、日本看護協会主催の研修や大学病院でおこなわれる復職支援セミナーもオススメです。

看護師転職サイトに登録する

ナースセンターやハローワークへの登録とは別に、民間の看護師転職サイト(エージェント)に、早めに登録することをオススメします。

担当者がつきますので、復職の相談やサポートを無料で受けることができます。ブランクがある場合には、自分の希望に沿った求人がすぐに見つかるとも限りませんし、復職前の準備もあります。準備に関しては、自分で調べても構わないのですが、プロに相談しサポートを受ける方が手っ取り早く、間違いもありません求人のある施設の情報収集や、条件などの交渉、履歴書や職務経歴書の添削、面接対策、入職後のサポートなども無料で受けられます。

どのような条件で、どのような仕事をしたいのか、早いうちに相談することで無駄なく準備を進められるようになります。

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看護師転職サイトに登録すると、自分のキャリアの確認やこれからの働き方を具体的に考えられるようになります。不安で諦めそうになっても、背中を押してもらえます。

ブランクナースが復職を考えた時に本当はしなくてもいいこと

ブランクナースが復職を考える際には、多くの不安がよぎるのは仕方のないことです。その不安を解消するためにも、看護師としての自信を取り戻すためにも、復職前に勉強し直す必要はあります。

ネットで検索すればいくらでも情報を見つけることはできます。でも、ちょっと待ってください。。その情報は、あなたの復職に、あなたの不安の根本的な解消に役立ちますか? 本当に、復職のために今のあなたに必要ですか?

あなたの時間や体力、気力をムダに消耗しなくて済むよう、本当はしなくてもいいこともご紹介します。

・闇雲に最新情報の勉強をする
・民間資格を取得する

闇雲に最新情報の勉強をする必要はない

ナースセンターや大学病院の研修会、講習会、セミナーなどはオススメですが、書籍やオンライン講習、YouTubeなどは、情報が膨大にありますので、ある程度選ぶ必要があります。

今人気だから、あのブログで勧めていたからなど、最新情報を追っていてもついていけないこともあります。情報量が膨大すぎて、疲弊してしまうこともあります。

知識や技術は豊富な方がいいですが、これからの働き方にあったものを効率よく身につけていくことが優先です。

どんなことを学び直すべきなのか、自分で判断がつけばそれで構いませんが、漠然と焦りや不安だけを感じつつ勉強するのであれば、まずはナースセンターの相談員や看護師転職サイトの担当者に相談しましょう。目標や目的を明確にもった上で学び直す、学び直しを始めることを強くオススメします。

民間団体の資格はよく考えてから

日本人は「資格取得」に弱いです。。

看護師の仕事にも役立つ資格や、看護師の資格を活かせる資格はたくさんあります。数日の講習で取得できるものもあれば、看護師のキャリアが条件になっているもの、看護師資格とは関係なく時間も費用もかけて取得するもの、さまざまです。

資格を紹介する書籍や団体のサイト、ブログでは、まるで資格取得すれば、再就職も独立も、収入アップも、望むままにできるように思わされますが、そんなことはありません。看護師資格を持っていても、希望する医療施設への仕事が決まらないことだってあるのです。他の公的な資格や、民間団体の資格を取得したところで、即再就職につながるものではないことは、ご理解いただけると思います。

中には、「看護師にも役立つ」と謳われているものもありますが、復職に役立つかどうかは別の話です。

自分が興味があって学び、資格取得する分にはなんの問題もありませんが、復職のために取得するのであれば、よく調べてからにしましょう。資格なども、ナースセンターの相談員や、看護師転職サイトの担当者に、相談してあなたにとって必要なものを取得するようにしましょう。

みちるん

私も、ブランク期間にいくつか「お役立ち系資格」を取得しています。
自分や家族の健康管理には役立ちますし、楽しく学んだのでムダではありませんが、看護師としては特にメリットはありません、、

ブランクナースでも復職後に働きやすい職場や働き方

転職など、新しい職場を探すときには、誰でも不安になるものです。ブランクがあれば尚更不安も大きくなりがちですので、無理をせずに働きやすい職場や、働き方を選ぶことが大切です。

  • デイサービス
  • クリニック
  • 企業内・保育園・幼稚園内看護師(保健室)
  • 健診センター
  • 支援が充実している
  • 派遣・パート・単発アルバイト

ブランクがある場合には、大規模な医療施設よりも、医療行為が少ない施設で復帰する方が、技術的にも精神的にも負担が少なく安心ではあります。ただ、働きやすい職場というのは、ブランクあるなしに関わらず人気があります。自分の希望になった条件の求人がいつもあるとは限りませんし、あってもすぐに決まってしまうこともあります。余裕をもった復職活動が大切です。

デイサービス

介護施設やデイサービスセンターでは、50代以上の看護師や、ブランクのある看護師も歓迎されます。実際に、病院勤務などの看護師の定年後の再就職先として選択されるのも介護施設や福祉施設が多いです。

デイサービスでは、介護職員が中心となるため、看護師の仕事は利用者の健康管理になります。バイタル測定などの健康状態の管理、服薬管理、利用者やその家族への支援などが中心となりますが、施設によっては入浴や排泄などの日常生活の支援などもあります。多少の医療行為はありますが、治療行為を行うことは稀です。

デイサービスは多数ありますので、自宅の近くなどでも探しやすい職場です。

介護施設も、比較的ゆっくり仕事ができますが、介護職員の慢性的な人手不足から、介護職との協働も少なくありません。体力的な問題もありますし、看護職としての判断を求められることもあります。

訪問看護は、利用者宅に1人で訪問し、基本的にすべて1人で対応する必要があります。利用者やその家族と向き合い、やりがいのある仕事ではありますが、臨機応変な対応が求められます。復職支援で訪問看護の研修などもありますが、復職後すぐの仕事としては難易度が高めです。

クリニック

診療科にもよりますが、クリニックでの勤務もおすすめです。クリニックとはいえ忙しいところもあれば、スタッフの人数が少なく掃除や洗濯などの雑務をこなしながら、診療の介助や採血、患者対応などの業務となることもあります。

基本的に日勤のみですし、日祝休み、土曜日は午前診療のみなども多く、家族の理解も得やすい働き方と言えるでしょう。

企業内・保育園・幼稚園内看護師(保健室)

企業の場合には、社員の健康管理業務、メンタルヘルス管理、健康診断、産業医との連携や診察の介助などが業務内容です。

保育園や幼稚園では、園児や職員の健康管理業務、感染症等の予防対策、保育サポート、体調不良や怪我などの初期対応(医師と連携)、健康診断などが業務内容です。

いずれにしても、基本的に「健康な人」の体調管理や健康相談、体調不良時・ケガの対応です。医療行為ができる設備もなく、医師もいないケースがほとんどのため、できることは応急措置程度です。常に求人があるような職場ではありませんので、タイミングもあります。早めに転職エージェントに登録しておき、求人情報を得られるようにしておくのが大切です。

検診センター

検診センターは、健康診断に特化した施設です。
診療ではなく、予約制の診断のみであるため、限られた時間の中で効率よく検査を進めていくことが求められます。採血、身長・体重・腹囲測定、心電図などの一般的な健康診断から、内視鏡の介助、眼圧測定、CT・MRI補助などの人間ドックのような特殊な健康診断まで幅広くあります。

健診センターには繁忙期があるため、繁忙期のみの期間限定や、1日のみの単発求人もあります。

支援が充実している

 育児中であれば、託児所などが併設されている病院や施設など、支援が充実しているところもオススメです。

他にも、復職支援研修などを行い、潜在看護師の復職に前向きに取り組んでいる医療施設もあります。比較的大きな医療施設となりますが、職場側の理解や支援を受けやすい施設での復職は、技術的・精神的不安を解消しやすくなります。

派遣・パート・単発アルバイト

フルタイムでの完全復職に迫られていない場合には、派遣・パート・単発アルバイトなどで、徐々に復帰していく方法もあります。

いずれの場合も、業務内容や待遇面で劣ることもあります。今後、本格的な復帰を希望している場合には、完全復帰前の一時的な働き方としては考える分には、いいでしょう。

今後も含め、看護師キャリアとしての完全復帰を望まない場合には、むしろオススメな働き方ともいえます。同じ職場で長期間働くことはできませんし、長い目で見れば安定的な働き方ではありませんが、逆に自由度が高く、割り切った働き方ができます。

5年・10年・15年 ブランクがあっても看護師なら復職できる

一時的なブランクであっても、復職するには不安が伴います。それが、5年、10年、15年と長期のブランクであれば、その不安がどれほど大きなものか、、何度かブランク経験のある私の想像をも超えるものだと思います。

でも、実際に10年以上のブランク後に再就職している先輩看護師も全国にいらっしゃいます。看護師の仕事は大変ではありますが、復職しやすく、復職後の職の幅も広いことは間違いありません。

ブランク期間が長いほど、再就職への準備が必要になります。復職を考え始めたら、まずはナースセンターやハローワークへの登録、看護師転職サイトへの登録をし、サポートを受けながら準備を進めることを、私自身の経験からも強くオススメします。自分一人で調べ学び直すよりも、相談に乗ってもらい、アドバイスを受けながら準備するのでは、気持ちの上でも、効率的にも全く異なりますよ。

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この記事を書いた人

みちるんのアバター みちるん 元看護師のサイト運営者

子育て中の元ナース。

病棟勤務中に妊娠&休職。復職後、医療事務、派遣ナース、訪看、特養施設で勤務し、家庭の事情で退職。現在は在宅ワーカー。

過去のキビシイ職場環境、退職・転職経験から学んだことを、悩み多き看護師に向けて発信しています。

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